前回、ご紹介したS様邸のご寝室のご紹介です。
ニチベイ社のロールスクリーン『ソフィー』のセパレートタイプを施工しました。
リビング同様、フラットでシンプルな中にリネン感のある表情が魅力の多彩な生地〝エルデ〟のグレイホワイト色をご採用。
ニュアンスのあるグレイッシュカラーがホテルライクな空間を演出します。

2台連窓で取付するよりも、生地間の隙間を約38%低減し光漏れや気になる視線を遮ります。
価格も2台連窓で取付けするよりもリーズナブルです。
掃出しの出入り口窓や大開口スライディング窓に特にオススメです。

半分ずつ開閉できるセパレート仕様
今回、お客様からご要望いただいたのが、『半分ずつ開閉したい』という点でした。
そこで採用したのが、左右別々に操作できる、〝セパレートタイプ〟です。

こんな方におすすめ
■ 光の入り方を調整しやすい
■ 片側だけ開けられる
■ ベッド配置との相性が良い
特に寝室では、『朝だけ少し光を入れたい』『外からの視線を調整したい』というニーズが多く、セパレート仕様は非常に実用的です。
理想の窓まわりは、暮らしをより心地よくしてくれます
オーダーカーテンは、単に窓を覆うだけではなく、暮らしの快適性や空間の印象を大きく左右するインテリアです。
今回の施工事例では、
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寝室に合わせたセパレート仕様
など、お客様のライフスタイルに合わせた工夫を取り入れました。
既製品ではなかなか実現できない“そのお部屋にちょうど良い窓まわり”を叶えられるのが、オーダーカーテンの魅力です。
京都でオーダーカーテンをご検討中の方は、ぜひ一度カーテン・ミュゼへご相談ください。
理想のインテリアづくりを、専門スタッフが丁寧にお手伝いいたします。








